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- 010 __ |a 4488006728 |d 650円
- 020 __ |a JP |b JP71006415
- 035 __ |a (NII)BN01057472
- 100 __ |a 19870717d1969 km y0jpny50 da
- 200 1_ |a イデオロギーの終焉 |A イデオロギー ノ シュウエン |e 1950年代における政治思想の涸渇について |f ダニエル·ベル著 |g 岡田直之訳
- 210 __ |a 東京 |c 東京創元新社 |d 1969.8
- 215 __ |a 21, 312p |d 19cm
- 225 2_ |a 現代社会科学叢書 |A ゲンダイ シャカイ カガク ソウショ
- 300 __ |a 原著 (MacMillan, 1960) の抄訳に、「ソ連邦における「イデオロギーの終焉」?」を加えたもの。底本は初版を用いたが、「欧米におけるイデオロギーの終焉」は1962年改訂版による
- 300 __ |a 出版者名変更:東京創元新社→東京創元社
- 300 __ |a 3版(1970.2刊), 5版(1971.11刊), 9版(1976.5刊)のページ数: p311
- 327 1_ |a 現代アメリカ社会論 : 理論の曖昧さ ; |a 同族資本主義の崩壊 : アメリカにおける階級の諸変動 ; |a アメリカにおける支配階級の存否 : 権力エリートの再考察 ; |a 地位政治 (ステイタス·ポリティックス) と新たなる不安 : 一九五〇年代の「急進的右翼 (ラディカル·ライト)」とイデオロギーについて ; |a アメリカ社会主義の蹉跌 : 倫理と政治との緊張 ; |a 現実探究の一〇理論 : ソヴィエト的行動の予測 ; |a マルクスからのふたつの道 : 社会主義思想における疎外、搾取、ならびに労働者による統制の諸テーマ ; |a ソ連邦における「イデオロギーの終焉」? ; |a 欧米におけるイデオロギーの終焉
- 410 _0 |1 2001 |a 現代社会科学叢書 |A ゲンダイ シャカイ カガク ソウショ
- 500 10 |a The end of ideology : on the exhaustion of political ideas in the fifties |A The End Of Ideology : On The Exhaustion Of Political Ideas In The Fifties |m Japanese
- 517 1_ |a 1950年代における政治思想の涸渇について |A 1950ネンダイ ニオケル セイジ シソウ ノ コカツ ニツイテ
- 517 1_ |a 現代アメリカ社会論 |A ゲンダイ アメリカ シャカイロン |e 理論の曖昧さ
- 517 1_ |a 同族資本主義の崩壊 |A ドウゾク シホン シュギ ノ ホウカイ |e アメリカにおける階級の諸変動
- 517 1_ |a アメリカにおける支配階級の存否 |A アメリカ ニオケル シハイ カイキュウ ノ ソンピ |e 権力エリートの再考察
- 517 1_ |a 地位政治 (ステイタス·ポリティックス) と新たなる不安 |A ステイタス·ポリティックス ト アラタナル フアン |e 一九五〇年代の「急進的右翼 (ラディカル·ライト)」とイデオロギーについて
- 517 1_ |a アメリカ社会主義の蹉跌 |A アメリカ シャカイ シュギ ノ サテツ |e 倫理と政治との緊張
- 517 1_ |a 現実探究の一〇理論 |A ゲンジツ タンキュウ ノ ジュウリロン |e ソヴィエト的行動の予測
- 517 1_ |a マルクスからのふたつの道 |A マルクス カラノ フタツ ノ ミチ |e 社会主義思想における疎外、搾取、ならびに労働者による統制の諸テーマ
- 517 1_ |a ソ連邦における「イデオロギーの終焉」? |A ソレンポウ ニオケル 「イデオロギー ノ シュウエン」?
- 517 1_ |a 欧米におけるイデオロギーの終焉 |A オウベイ ニオケル イデオロギー ノ シュウエン
- 606 0_ |a 社会科学 |A シャカイカガク |x 歴史 |2 NDLSH
- 607 __ |a アメリカ合衆国 |A アメリカガッシュウコク |x 社会 |2 NDLSH
- 686 __ |a 363.0253 |2 NDC6
- 686 __ |a 309.0253 |2 NDC8
- 701 _1 |a Bell, |A Bell, |b Daniel, |f 1919-2011 |3 DA00418467
- 702 _0 |a 岡田直之, |A オカダ ナオユキ |f 1933- |3 DA0072868X |4 訳
- 801 _0 |a JP |b NII |c 20180228
- 905 __ |a LJUZC |d C912.3/J12